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必須コマンド

はじめに

コマンドは、!から始まります。

警告

全て半角文字で入力してください。(全角)ではなく、!(半角)を使ってください。

!in

入室する

!in

入室して作業を始める。

備考

席はランダムに選ばれます。

指定した席に座る

!席番号とすることで、指定した席で作業を始めることができます。

例:8番席に座る。
!8

最も若い番号の席に座る

!0

空いている席のなかで最も若い番号の席に座って作業を始める。

メンバー限定席に座る

/in

メンバー限定のルームに入室します。 この場合のみ、コマンドは!ではなく/から始まります。

備考

YouTubeメンバーのみ、メンバー限定席に座ることができます。

警告

!/inではなく、/inです。

最も若い番号のメンバー限定席に座る

/0

空いているメンバー限定席のなかで最も若い番号の席に座って作業を始める。

ヒント

番号を指定してメンバー限定席に座ることもできます。

例:メンバー限定席の3番席に座る。
/3

作業名を指定する

work=オプションを付けることで、作業名を指定して作業を始める。 作業内容(科目など)を自由に指定してください。 全角でも半角でも大丈夫です。 途中にスペースが含まれないようにしましょう。

例:英語を勉強する。
!in work=英語
備考

作業名はつぶやきなどでも OK です。 ただし、画面に映るので不適切な言葉は使わないでください。

最大作業時間を指定する

min=オプションを付けることで、最大作業時間(分)を指定して作業を始める。

指定した時間が経過すると自動で退室します。 作業開始から自動退室するまでの時間(分)を指定してください。 半角数字です。 自動退室はあくまでも退室忘れや居座りを防止するための仕組みです。 そのため、基本的には!outコマンドで退室してください。 設定可能な値は5360の整数です。 デフォルト値は120のため、指定しない場合は 120 分で自動退室します。

例:30分で自動退室する。
!in min=30
備考

work=オプションとmin=オプションは同時に使えます。

例:英語を勉強しながら180分で自動退室する。
!in work=英語 min=180
備考

!inだけでなく、!席番号でもwork=min=が使えます。

ヒント

追加オプションは短縮できます。w=work=と同じ意味で、m=min=と同じ意味です。

従来のオプション指定方法

  • work-作業名
  • min-最大作業時間
  • w-作業名
  • m-最大作業時間

これらの従来のコマンドも引き続き使えます。

!out

退室する

!out

退室します。